母島の探索をお手伝いします: フィールドエスコート hiloloふたばちゃん  
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Q 母島への行きかたを教えてください。
A まず、約1週間に1便往復しているおがさわら丸に乗ります。
  おがさわら丸に25.5時間乗って父島に到着したら、ははじま丸に乗り約2時間で母島に到着です。
ははじま丸 ははじま丸 沖港船客待合所 母島元地集落
Q 母島の人口はどれくらいですか?
A 約450人で約240世帯です。比較的、若い世代の人が多いのが特徴です。
  そして、小さな集落に住む島民(とうみん)はみんな顔見知り。
  何日か滞在すると、あなたもきっと知り合いが出来ます。
軒先のパパイヤの樹 カヌー 母島漁港 オナガダイとサクラダイ
Q 母島で買い物できるところはありますか?
A 母島には『漁業協同組合』と『農業協同組合』と『前田商店』という商店で
  食料品、日用品、アルコール類などの販売をしています。
  薬事法の改正により母島では風邪薬や酔い止め薬等の医薬品の販売が終了になりますので、
  事前に医薬品はご用意のうえご来島ください。
  また、商店の営業時間は朝8時〜夕方6時までです。
  夕方6時以降はタバコと飲み物は自販機で買い物ができます。
  なお、お土産は『クラブノア母島』『クラフトイン・ラメーフ』『母島水産物販売センター』
  などで販売しています。母島産のレモンジャムや母島オリジナルTシャツ、
  母島で獲れた魚の加工品が人気です。
母島メインストリート 母島前浜風景 母島水産物販売センター 母島診療所
Q 母島ではキャッシュカードは使えますか?
A 母島簡易郵便局の建物の中に、ATMコーナーがあり
  銀行系と郵貯のキャッシュカードが使えます。
  土・日・祝日は閉まりますので、ご注意ください。
Q 病気やケガのとき、病院はありますか?
A 母島には『小笠原村立母島診療所』があり、医科と歯科の医師が常駐しています。
  健康保険証を持参されないと自費扱いになりますので、
  コピーでない健康保険証をお持ちになってください。
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